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わかば宅建教室オリジナルテキスト
わかば宅建教室では、これから学習を始める初心者の方でもスムーズに理解できるように、できるだけ、基本から、わかりやすく記述したオリジナルテキストを宅建基本書として使っております。
毎年、本試験終了後に、新しい法改正と出題傾向に対応した内容に改定しています。重要な項目は詳しく、試験に出題されない箇所は省くことを基本に、イラスト・図表を多用し、わかりやすく丁寧に記述しています。
宅建試験では、過去の本試験問題をマスターしたかどうかが合否の分かれめとなるため、実際に出題された過去の本試験問題を中心に、基本と実戦を兼ね備えた学習をしていきます。
15年度本試験では、民法12問、借地借家法2問、不動産登記法1問が出題されました。内容としては例年の傾向とは異なる論点が最新の判例に基づいた出題がされ、判例の要旨の細かい部分の知識までが求められるようになりました。
最近の宅建試験ではかなりの問題が事例のかたちで出題されています。そのため、単なる条文の知識だけではなく、具体例を通じて理解していくことが必要です。
わかば宅建教室オリジナルテキストでは、具体的に学習できるように事例、講師からのアドバイス、用語説明、チャレンジ問題などさまざまな工夫で効率的・効果的な学習をしていきます。
私たちは長年の講義を通じて、的確な本試験分析のもと、多くの受験生を合格へと導いてきました。
それをふまえて、このオリジナルテキストは、宅建試験を知り尽くしたベテラン講師陣による合格の為のノウハウをぎっしりと収録し、最新の改正点など、合格に役立つ多くの情報を満載しています。
また過去の出題傾向を徹底的に分析した問題集が、着実に合格ラインへと導いてくれます。
私たちと一緒に、本年度の合格を目指しましょう!
第1編 権利関係(制限能力者・意思表示代理など)
第2編 宅建業法(目的と用語の定義、免許の区分・申請・効力、宅建業取引主任者など)
第3編 法令上の制限(都市計画法建築基準法など)
第4編 その他の分野(土地建物、住宅金融公庫公示価格 ほか)
パーフェクト宅建過去問10年間〈平成16年版〉
住宅新報社
傾向・対策編(過去10年間の出題傾向分析表、宅地建物取引主任者資格とは何か、取引主任者の業務と役割、宅建試験の内容、受験資格、最近の出題傾向)
最新 宅建六法〈平成16年版〉
住宅新報社
第1編 権利及び権利の変動
第2編 法令状の制限
第3編 需給の概要と取引の実務
第4編 宅地・建物の価格の評定
第5編 宅地建物取引業法及び同法の関係法令
第6編 その他関係法
第7編 宅地及び建物に関する税
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